【大阪市北区】アートな海の部屋!『ホテルインターゲート大阪 梅田』で、アートルーム『都会に潜む夜の海 -URBAN MIDNIGHT SEA-』の予約が12月12日より始まりました!

こちらは大阪市北区梅田2丁目にある『ホテルインターゲート大阪 梅田』です。

『ホテルインターゲート大阪 梅田』で、2025年12月12日(金)より『大阪芸術大学』との産学連携プロジェクトの一環として『神戸須磨シーワールド』をテーマにしたアートルーム『都会に潜む夜の海 -URBAN MIDNIGHT SEA-』の予約がスタートしました!

今回特別に、メディア向け内覧会にお邪魔させていただきました!

内覧会に向けて記者説明会が実施され、本企画の概要や『大阪芸術大学』の学生のみなさんによる作品説明などが発表されました。

こちらが『大阪芸術大学』の学生のみなさんが手掛けたアートルーム『都会に潜む夜の海 -URBAN MIDNIGHT SEA-』です!

窓には様々な海の生き物たちのシルエットが描かれています。

担当された学生の方の説明によると、窓から見える本来の景観を損なうことなく生き物たちを配置することを意識されたそうです。

こちらはシャチのイラストが描かれたクッションです。

クッションを裏返すと、様々な海の生き物のシルエットが描かれています。

ベッドにはイルカとペンギンのイラストが描かれたクッションもあります。

担当された学生の方の説明によると、こちらのクッションの裏側にもペンギンの足跡などが描かれているので、ぜひクッションの裏側も楽しんでほしいですと述べられました。

こちらは海中ジオラマで、コンパクトなサイズながらも力強く泳いでいるシャチの迫力を再現しているオブジェです。

さらに客室の明かりにも演出を加えています。

担当された学生の方の説明によると、淡い青色のアクリル板を導入し海の中にいる空間を演出されたそうです。

洗面台にはネオンのオブジェが設置されています。

こちらはシャチをかたどった歯ブラシ立てで、お持ち帰り可能となっています。

浴室に置かれているシャンプー・リンス・ボディソープのボトルにも、海の生き物のイラストが描かれています。

ARフォトフレームもあり、二次元コードをスマホで読み取ると、シャチやクラゲと一緒に写真を撮ることが可能で、動くアニメーション演出も楽しめる仕掛けになっています。

今回紹介した作品はほんの一部ですが、その他にもコースターやポストカードなどの様々なジャンルの作品が揃っています。

みなさんもこの機会に、アートな海の部屋でゆっくり宿泊してみてはいかがでしょうか?

宿泊プランなど詳しくは、ホームページからご確認ください。

※ホテルインターゲート大阪 梅田様、大阪芸術大学様、撮影協力ありがとうございました!

『ホテルインターゲート大阪 梅田』はこちら↓

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