【大阪市北区】象印が手掛けるごはんレストラン!2月12日、『BREEZE BREEZE(ブリーゼブリーゼ)』に『象印食堂 梅田店』がオープンします!

こちらは大阪市北区にある商業施設『BREEZE BREEZE(ブリーゼブリーゼ)』です。

『BREEZE BREEZE』5階に、『象印食堂 梅田店』が2026年2月12日(木)にオープンとのことで、今回特別にオープン前のメディア内覧会にお邪魔させていただきました!

『象印食堂』は、象印ならではの炊飯技術を活かして料理に合わせたごはんを提供し、和食を中心としたメニュー構成で、素材の味を大切にしたスタイルが魅力のごはんレストランです。

店舗外観のショーケースには、象印の炊飯ジャーがズラリと並んでいます。

『象印食堂 梅田店』では、圧力IH炊飯ジャー『炎舞炊き』で炊き上げたごはんが提供されます。

店内は落ち着きのある和モダンな雰囲気が印象的で、木目を基調とした内装と清潔感のある空間が広がっています。

店内の壁には、象印がこれまでに発売してきた調理家電のポスターが展示されています。

こちらは昭和56年(1981年)に発売されたコーヒーメーカーです。

こちらは昭和42年(1967年)に発売された象印ヂャーです。
担当の方の説明によると、「こちらの昔懐かしい調理家電のポスターをぜひ見ていただき、話のネタにしていただきたいです。」とのことです。

こちらにはお酒が置かれており、担当の方の説明によるとごはんに合うお酒も提供していくそうです。

米粒の形をしたライトも飾られており、ごはんをテーマにした遊び心が感じられます。

こちらの扉は、個室の扉となっています。

小さな集まりや仕事の合間の会食などに利用しやすく、周囲の視線や音を気にせず料理や会話に集中できる空間となっています。

個室の壁には、ライトと同じく米粒の形をした花瓶が飾られており、細部まで世界観が統一されています。
メニューも豊富に揃っています!

こちらはランチ限定『象印御膳(鯛茶漬け付)』の鶏肉と魚介のトマトアクアパッツァです。

こちらはランチ限定『象印御膳(鯛茶漬け付)』の四元豚のやわらか梅煮 2種のソース添えです。

こちらは『象印食堂 梅田店』限定メニューのランチ予約限定『玉手箱会席』です。

こちらは『象印食堂 梅田店』限定メニューのディナー予約限定『福箱会席』です。

こちらは日本酒の『至福の3種飲み比べ』です。

こちらは御膳や会席に付いているごはんのおかわりができるブースです。

ごはんの種類と量を好みで選ぶことができます。

お店の方がごはんをついでくれます。

美味しく食べるためのつぎ方があるそうで、米粒を潰さず立体感を意識したつぎ方をされていました。

ごはんを主役として美味しく食べてもらいたいという姿勢が、さりげない所作から伝わってきます。

その他にもテイクアウトメニューも充実しています。
みなさんもこの機会に、象印が手掛ける『象印食堂 梅田店』で、美味しいごはんをたっぷり味わってみてはいかがでしょうか?
※象印マホービン株式会社様、撮影協力ありがとうございました!
『象印食堂 梅田店』はこちら↓






