【大阪市港区】時代を彩ったお菓子のおもちゃが勢揃い!『お菓子ミュージアム天保山』で、グリコとフルタの歴代お菓子のおもちゃが6月30日まで展示中!

こちらは大阪市港区にある『大阪文化館・天保山』です。

『大阪文化館・天保山』5階の『お菓子ミュージアム天保山』で、『江崎グリコ株式会社』と『フルタ製菓株式会社』のお菓子に付いていた歴代のお菓子のおもちゃが2026年6月30日(火)まで展示中とのお知らせをいただき、今回お邪魔させていただきました!

こちらが『江崎グリコ株式会社』の展示コーナーです。

『江崎グリコ株式会社』のお菓子のおもちゃの歴史が詳しく紹介されています。

こちらは昭和32年から昭和45年のおもちゃが展示されています。

こちらは昭和45年から昭和48年のおもちゃが展示されています。

こちらは昭和48年から昭和49年のおもちゃが展示されています。

こちらは昭和49年から昭和51年のおもちゃが展示されています。

こちらは昭和51年から昭和63年のおもちゃが展示されています。

こちらは平成のおもちゃが展示されています。

そしてこちらにはグリコパッケージの変遷(へんせん)として、歴代のグリコのパッケージが展示されています。

担当の方の説明によると、今回『江崎グリコ株式会社』に協力いただき、歴史的資料として保存されているパッケージやおもちゃをお借りした貴重な展示となっているそうです。

この日もたくさんの方が訪れ、保護者の方は「懐かしい、持ってたかも。」、お子様は「これ今も売ってるん?」と会話をしながら展示を楽しんでいました。

こちらが『フルタ製菓株式会社』の展示コーナーです。

当時大ブームを巻き起こした『チョコエッグ』のおもちゃが展示されています。

様々な種類の動物のおもちゃが展示されています。

動物以外にも、宇宙船や戦闘機などのおもちゃも展示されています。

こちらはリアルフィギュアシリーズが展示されています。

お菓子のおもちゃとは思えないほどの精巧な造形美を間近で見ることができます。

こちらは『20世紀漫画家コレクション』シリーズが展示されています。

人気キャラクターたちのフィギュアが多数展示されています。
こちらでは、大人の方が「おもちゃやのに、ようできてるわ。」と見入っている様子がうかがえました。
今回紹介したお菓子のおもちゃはほんの一部ですが、その他にも時代を彩ったお菓子のおもちゃが多数展示されています。
みなさんもこの機会に、『お菓子ミュージアム天保山』へ行ってみてはいかがでしょうか?
※株式会社吉寿屋広報事務局様、お菓子ミュージアム天保山様、撮影協力ありがとうございました!
『お菓子ミュージアム天保山』はこちら↓






