【大阪市浪速区】「なんばパークスミュージアム」で、「シティーハンター大原画展~FOREVER, CITY HUNTER!!~」が8月23日まで開催中!

©北条司/コアミックス 1985
大阪市浪速区にある「なんばパークスミュージアム」にて、「シティーハンター大原画展~FOREVER, CITY HUNTER!!~」が2026年7月11日(土)から8月23日(日)にかけて開催中とのことで、今回特別に報道向けに実施された記者内覧会にお邪魔させていただきました!

©北条司/コアミックス 1985
「シティーハンター大原画展~FOREVER, CITY HUNTER!!~」は、1985年の連載開始から40周年を迎えた人気漫画「シティーハンター」の世界を大迫力の原画とともに楽しめる展覧会になっています。

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入口から夜の新宿の街並みを抜けると、劇中に登場する新宿駅東口の伝言板が見えてきます。

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こちらはコミカルなシーンでおなじみの100tハンマーのフォトスポットになっています。

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会場には冴羽獠と槇村香の運命的な出会いから、個性豊かな仲間たちや依頼人と築き上げてきた信頼関係、獠と香がかけがえのないパートナーとして互いを認め合う名シーンなど、原画とともに展示されています。

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こちらは冴羽アパート地下射撃場のフォトスポットになっています。

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そしてこちらは海坊主が営む喫茶キャッツアイの店内を再現したフォトスポットです!

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獠と香の等身大のオブジェが展示されており、まるで二人が出迎えてくれているような感覚を味わえます!

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名シーンを描いたデザインの垂れ幕も展示されています。

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こちらには冴羽獠が劇中で使用しているコルトパイソンも展示されています。

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こちらは名シーンのひとつでもある獠と香のガラス越しのキスシーンのフォトスポットです。

©北条司/コアミックス 1985
こちらはグッズコーナーで、ここでしか購入できないグッズが揃っています!
今回紹介した作品はほんの一部でしたが、その他にも原画鑑賞だけではない没入感のある演出などが随所に施されています。

そしてこの日は、人気お笑いコンビ・アルコ&ピースの平子さんが来場されました!
平子さんは「シティーハンター」大好き芸人として連載開始時期からの熱心な読者だそうで、作品の魅力について熱く語ってくださいました。

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この日のために冴羽獠と同じ衣装が用意されていたそうですが、ジャケットが小さかったようで、「海坊主みたいになっちゃいました。」とコメントし、会場の笑いを誘う一幕も。

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一足先に展覧会を鑑賞した平子さんは、「僕らファンが絶対喜ぶところをきちんと捉えていて、原画を生で見た時の圧力感をぜひ体感してほしい。」と述べられました。

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最後は獠たちとフォトセッションタイムで幕を閉じました!
みなさんもこの機会に、「シティーハンター」の歴史と魅力を体感してみてはいかがでしょうか?
「シティーハンター大原画展~FOREVER, CITY HUNTER!!~」
会期:2026年7月11日(土)~8月23日(日)
会場:なんばパークスミュージアム
入場料や開催時間など詳しくは、ホームページからご確認ください。
※「シティーハンター大原画展」大阪広報事務局様、撮影協力ありがとうございました!
「なんばパークスミュージアム」はこちら↓






