【大阪市西区】アートで選ぶワイン!9月3日、南堀江1丁目にワインバー『moRed(モレド)』がオープンします!
今回、大阪市西区南堀江1丁目にワインバーがオープンとのことで、特別にメディア向け内覧会にお邪魔させていただきました!
新たにオープンするのは、ワインバー『moRed(モレド)』です!

赤穂さん
内覧会に向けて、株式会社A.st(アスト)代表取締役・赤穂さんの挨拶があり、2025年9月3日(水)のオープンを目指し、店名の『moRed(モレド)』は、「more red(いっそう赤く)」という言葉から生まれた造語で、赤色から連想される情熱や元気、愛や絆に満ちた時間を大切な仲間と一緒に過ごす場所にしたいと述べられました。
内覧会の説明によると、店内の1階は現在クロワッサン専門店『and』のクロワッサンを販売されているそうです。
店内2階がワインバー『moRed(モレド)』のスペースとなり、カウンター3席、ストレートソファ1席が設置されています。
店内には、フードフォトグラファー・Rinaさんの作品が展示されています。
なんと、この作品がワインのメニューになっているそうです!
必要最低限の情報だけをメニュー表に掲載し、それ以外は作品を見て感じたものを飲みたいワインとして選ぶ仕組みになっています。
もちろん通常のワインリストも用意されています。
どのワインも上質で厳選されており、最初のひと口が非常に飲みやすいです。
赤穂さんもワインには詳しく、種類や生産国などひとつひとつ丁寧に解説しています。
こちらはフードメニューです。
フードメニューは現在思案中のようで、今後ワインに合うおつまみを随時提供との説明がありました。
アートを見てワインを選ぶ新感覚のワインバーとして、南堀江エリアの新たな注目スポットとなりそうです!
皆さんもこの機会に、ワインバー『moRed(モレド)』へ行ってみてはいかがでしょうか?
詳しくは、ホームページまたはInstagramからご確認ください。
※moRed様、関係者の皆様、撮影協力ありがとうございました!
ワインバー『moRed(モレド)』はこちら↓